沿革 History

沿革

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昭和39年 5月 企業合同で(有)鳥栖衛生興業設立・本店を鳥栖市東町におく
昭和41年 1月 本店を鳥栖市蔵上町・(現鳥栖市西中)へ移転
昭和44年 3月 本店を鳥栖市轟木町へ移転
昭和46年 3月 (有)鳥栖環境開発綜合センターと社名変更
昭和52年 10月 事務所及び会議室兼食堂改築
昭和59年 3月 本館事務所棟完成 これに伴い、旧事務所棟を福利厚生棟に改築
昭和59年 5月 自動車整備工場完成
昭和63年 2月 浄化槽汚泥のリサイクル (バイオ肥料化) 研究開始
平成元年 3月 浄化槽汚泥発酵試験施設稼動
平成 4年 6月 リサイクルターミナル完成
平成 6年 5月 廃食用油代替燃料化(VDF製造)研究に参画開始
平成 6年 6月 本館増築、分析・試験棟完成
平成10年 3月 浄化槽汚泥処理施設稼動
平成11年 3月 新発酵槽棟完成
平成11年 4月 VDF製造開始
平成12年 3月 創立35周年記念・新福利厚生棟完成
平成17年 2月 再生利用事業者登録 (農水省,経産省,環境省)
平成17年 4月 メタン発酵施設完成(生ごみ・牛ふん処理)
平成19年 10月 木質バイオマスガス化施設実証事業
平成21年 2月 縦型発酵施設稼働(生ごみ)
平成23年 3月 水素利用社会システム(水素ステーション)実証事業
平成24年 2月 食品循環資源再生利用事業計画(食品リサイクルループ)認定  
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